ラストピリオド感想(1) ひぐらしコラボに乗じて始めてみた

スマホゲー『ラストピリオド – 終わりなき螺旋の物語 –を始めてみました。(公式サイト

調べてみたところ、先日1周年を迎えたばかりみたいですねー(・∀・ )

いつまで続くか判りませんが(笑)、プレイ日記を書いてみようと思います。

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ラストピリオドはこんな感じのゲーム

可愛らしいイラストと簡単操作バトルが特徴的なスマホ向けRPGです。

・・・同じ説明で通るゲームは無数にありそうですが、私も始めたばかりなのでこの程度の説明しか出来ないのです(´・ω・`)

上は会話シーンの画像。フルボイスではないですが、ボイス入りの台詞はそれなりにある印象です(第1章エリア1終了時点での感想)。

で、こっちは戦闘シーン。

戦闘中は基本的にボイスなし。つまりストーリーに絡まないガチャキャラは完全にノンボイスということですね。

攻撃はタップするだけで発動。次の行動順が味方だった場合、攻撃アクション時にタイミング良くタップすることでチェインを重ねることが出来ます。スキルを使った際も(攻撃技でなくても)同様にチェインが可能です。

[チェイン(コンボ含む)の効果]
・与ダメージ増加
・スキルゲージ増加
・クリティカル率アップ
・クリア時に貰えるお金が増える

防御時には、敵の攻撃タイミングに合わせてタップすることで被ダメージを減らすことが出来ます。攻撃モーションは敵キャラ毎に大きく異なるので、相手の動きを見切ることもゲームの楽しみの1つかもしれません。

オート操作も実装済みで、チェインの恩恵こそ受けられませんがスキルは自動使用してくれるので、難しいステージ以外なら放置プレイで楽に進められそうです(≧w≦)

まぁ「オートで楽に遊べそう」というのがラスピリを始めた理由の1つなので、思った通りの仕様で一安心しました(^ω^)

いやぁ、やっぱり複数のスマホゲーを遊ぶのは簡単なことじゃないですからね(だというのに、定期的に新作を遊びたくなるのだから困ります)。

私は現在「デレステ」と「ガンダムウォーズ」も遊んでいますが、ガンダムウォーズが続いているのはオートで楽に廻せるからですもん。

オート戦闘の快適さはゲーム継続のための最重要項目なのです!(`・ω・´)

最後にメイン画面のUI。

昨今のスマホゲーにしては綺麗にまとまっていて、比較的判り易いと感じました。まぁ細かい不満点はありますけど……それでも及第点はあげられると思います。

最近のやつは始めた直後に「で、なにすればいいの?」「情報多すぎて意味わからん」「UIゴチャゴチャしすぎ」「もういいや。止めよ」ってなることが多いですからねぇ(私に根気が無いだけ?

初めてのガチャ(コール)

まずはチュートリアル。

主人公の少年ハルがピリオドに合格するところから始まります。

「生物が絶望を抱えて死亡するとスパイラルという魔物になってしまい、それを倒せるのはピリオドだけ」というのが基本的な世界設定みたいですね。

先輩ピリオドの「エーリカ」、幼馴染の「ちょこ」

チュートリアルが終わったので、早速ガチャ(本作での呼称はコール)を廻しに行きます。

まだ課金する気はありませんが(120円だけした)、ゲーム開始から3日間だけ☆5ランク確定の無料10連ガチャが廻せるのです!

え、なにこの娘。可愛すぎる! d=(^o^)=b ラスピリハジマタ

コール案内人のイオナちゃんか。もうコールとかいいから君が仲間になっておくれよ!(残念ながら現在未実装の模様)

あ、ガチャからはメルディアさんという良い感じのお姉さんが出てきました。

当たりかどうかは判りませんが、☆5ということで暫くは主力としてお世話になる筈。しっかり育てていかねば!

序盤のストーリー(第1章エリア1)

特に言うことも無いような話なので割愛します(え

まぁ「先輩ピリオドのカンパネルラさんにピリオドの仕事を教えてもらう」という内容ですね。

さっきのコールで出てきた仲間と、ひぐらしコラボの配布キャラであるメイドレナをパーティに編成。

メイドレナは回復系なので、初心者的には非常に助かる存在です。イラストはちょっと微妙だけどね(他のコラボ絵は素晴らしいです)。

初めに貰える経験値アイテムでメルディアさんが一気にLv.36まで上がったこともあり、難易度ルナティックでもオート放置で楽勝でした。

ひぐらしコラボに突撃

別に私、ひぐらしファンじゃないです。パチは面白かったから打ってましたけど。

さて、メインストーリーがまだ殆ど進んでいない状態ですが、コラボは期間限定なので優先してコラボイベントをこなしたいと思います。

あ、駄目だ。まだ仲間になってないキャラが普通に出てきてる。

やっぱり第1章くらいはクリアしてから挑むべきだったか(´・ω・`)

シナリオの導入は、

・人に化けるスパイラルに苦戦する主人公パーティ

・ついにスパイラルを追い詰めるも、突然の光に包まれる

・そこは昭和59年6月17日の雛見沢村だった

という流れ。

仲間に化けるスパイラルとは…。仲間同士が疑心暗鬼に陥ってしまう、ひぐらしコラボに相応しい敵キャラですね(・∀・ )

しかし、本編で出てきていないキャラをイベントで先に見てしまうのはどうにも気持ちが悪い感じがする(-_-;)

上の2人が仲間になる所まで進めてから再開したいと思います。

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