【マジバト】四次元屋敷 攻略情報

『幽遊白書 100%本気バトル』の記事です。

この記事では、12/14に実装された新クエスト「四次元屋敷」に関する攻略情報を記載していきます。

(実装されたばかりの要素のため、まだ不確かな情報が含まれています。ご了承の上でご覧ください)

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基本情報

・1日1回だけ挑戦可能(午前0時リセット)

・難易度は「初級」「中級」「上級」の3通り

・全5ステージ

バトル終了後に体力は回復しない(敵、味方共に)

・Lv.10未満のキャラクターは編成できない

・敵の強さは難易度やステージ、所持しているキャラクターの総合力によって変わる

・サポートキャラにも体力が設定してあり、倒されると編成できなくなる

・回数制限のあるスキルの回数はバトル終了後に回復しない(蔵馬のオートスキル「不屈の意志」で確認)すみません、まだ未確認です

・撤退しても稼いだスコアは消えない

スコアとランク

四次元屋敷スコア

ステージクリア時に獲得できるポイントのことです(シーズン終了時にリセット)。

以下の評価内容によって決定されます。

・敵の強さ
・難易度
・クリアターン数
・戦闘不能回数
・ギブアップ回数

四次元屋敷RANK

シーズン中に獲得した四次元屋敷スコアの合計でRANKが決定します。

報酬について

・ステージ5クリアでメインキャラクター限界突破素材(☆4)

・中級以上ならステージ5クリアでサポートキャラクター限界突破素材(☆4)

・ランクD以上ならシーズン終了時に☆5メインキャラクターの魂片

・ランクB以上ならシーズン終了時に☆5サポートキャラクターの魂片

・ランクB以上ならシーズン終了時に☆4以上確定ガチャチケット

全て、高難易度・高RANKであるほど多く手に入ります。



攻略のコツ

クリア出来ない人向けです。

敵の具体的な強さは見れませんが、属性とタイプの確認は可能です。

そのため、

・相手(攻撃キャラ)のタイプによって壁キャラを変える
・相手の属性によってキャラを変える

といった感じで編成を工夫してみることをお勧めします。

属性相性の影響が大きいゲームなので、少しくらい弱くても相性さえ良ければそれなりに戦えますよ(・∀・ )

例えば、上の場合は技属性に強い心属性でパーティを編成するべきです。

特に縦一列の心属性ダメージを強化する必殺技を持つ是流(☆4)あたりを入れると効果的だと思います。

少なくとも苦手属性(この例では体属性)のキャラは極力外すべきでしょう。

注意したいのは、相手が陽または陰属性パーティの場合です。

これらの属性は互いに弱点属性となっているため、(相手が陽属性の場合)後衛を陰属性にするのはアリですが、前衛を陰属性にするのはNGとなります。

また、相手に妖狐蔵馬([銀髪畏怖]蔵馬)が居る場合は、前衛3後衛2の編成にしておかないとオジギソウで後衛を一掃されてしまう危険性があるので注意しましょう。

火力の高いキャラで速攻殲滅出来ないのであれば、陽(陰)属性を入れないのも手かもしれませんね。

その他にクリアするためのコツを挙げるなら、

・マニュアル操作で戦う

これは必須

・育成して戦力を増やす

忘れがちなのが「オートスキルや必殺技のレベル上げ」だと思います。

特にランクの高い☆4キャラは総合力こそ高いですが、やはりキッチリ育成しておかないと数値ほどの活躍はしてくれません。

また、四次元屋敷の敵は全総合力が高いほど強くなってしまうので、そういう意味でも全総合力に影響しないオートスキルや必殺技のレベル上げは有効です。

スコアを伸ばすコツ

体感ですが、スコアへの影響度は

敵の強さ(全総合力) >>> クリアターン数 > 戦闘不能回数

ぐらいじゃないかと思います。

(ちなみに、兄者やコエンマで復活した場合も戦闘不能としてカウントされます)

全総合力の影響が強いと考えた理由ですが・・・

私は実装初日(全ユーザーが初級に挑戦)に累計ターン数7・戦闘不能回数0でクリアし、スコアは約16,000でした。

しかし、ランキングトップ層のスコアは約50,000!( ̄O ̄;)スゴイ

ターン数だけでこれ程の差が出る筈もなく、全総合力のスコアへの影響は相当大きいと判断したわけです。

詰まる所、スコアを伸ばしたいなら育成を頑張りなさいということですね(結局はそれ)。

そして出来るなら課金も頑張りなさいということ(笑)

あとは、スコアを伸ばしたいなら総力戦とはいえあまり弱いキャラから使うのは得策ではないと思います。

弱いキャラを使って主力を温存・・・ってついついやってしまいがちですけど、ターン数がかかりすぎるとスコアが伸びません。

もちろん後半のステージの方が敵が強いので主力を残すのは間違いではありませんが、敵の体力を削る目的だけの戦闘はなるべく避けるべきでしょう。

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