スパロボVプレイ感想2 100年後も語り継がれるアムロさんマジ英雄

『スーパーロボット大戦V』の感想を書いていきます。

詳細にシナリオを説明したりはしませんが、特別ネタバレに配慮する気もないのでその辺りはご注意ください。

前回記事:

スパロボVプレイ感想1 ボーナスシナリオは「ネットワーク」から
『スーパーロボット大戦V』の感想を書いていきます。 詳細なシナリオバレを書く気はありませんが、特別ネタバレに配慮する気もないの...

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第3話 流星の記憶

ボーナスシナリオで仲間になった2人は普通に会話に溶け込んでるな・・・

仲間にしてない場合はこれがカットになるのだろうか?結構大事なこと言ってる気がするけど。

木星に居る木星帝国軍の偵察に出たソウジとトビア。

遭遇した敵の兵士が散り際に気になる発言を・・・

どういうことだろう?(´・ω・`)

アムロは100年前のエースパイロットだそうだから、本人ってことは無いだろうけど(で、いつタイムスリップするの?)。

まぁ、真相はすぐにドヤ顔で教えてくれます↓

アムロの戦闘データをバイオ脳とやらに覚えさせたらしい。

コピーとはいえ量産も可能そうだし、なんとも恐ろしい技術ですわな。アムロ軍団が揃えば今の地球ぐらいなら余裕で制圧出来そうだ(((( ;゚Д゚)))

待望のキンケドゥさんが援護にキター!

乗機は量産型F91。うーん、やっぱりX1改に比べて性能がちょっとだけ落ちるね。空の適応Bだし、量産型だからか分身も付いてないのはなぁ(´;ω;`)

弱くはないしアニメーションも格好良いけど「量産型」というフレーズが気に掛かる。後継機があるのか判らない現状ではちょっと改造しづらい機体です。

木星帝国の本隊は外宇宙に旅立ったらしく、彼らとの戦いはこれでお終いらしい。

なんというか、スパロボ史上ここまで簡単に倒せた組織があったか?ってくらい呆気なかったな(^_^;)

今回の私的名台詞。「あれがニュータイプの戦闘力ってやつの完全なコピーだとして…」から続く

TacPが貯まってきたので、そろそろスキルプログラムを作ってみることに。

今作はパイロット毎のスキル習得枠がべらぼうに多いので、どのスキルを付けるか迷う必要は無さそうですね。とにかく付けまくる!(笑)

ヴァングレイはエネルギー消費が多いからEセーブを優先して・・と。

第4話 木星戦線、異常あり

木星帝国が居なくなっても、木星にはガミラスの基地もあるらしい。

よく木星帝国無事だったな・・・。もしかしてガミラス的には眼中に無かったのかも(´;ω;`)

それにしても・・・

ガミラス人って青い肌じゃないんですね

いえ、昔見た「懐かしアニメの名シーン」みたいな番組で見たヤマトの敵は青い肌をしていた記憶があるんですよ(´・ω・`)もしかすると、あれはガミラス人ではなく別の異星人なのかもしれませんが・・・

「不屈」の効果がダメージ10固定ではなく1/8軽減になっていることに気付いた。好きな精神コマンドだっただけに悲しいけど、妥当ではある。閃きに比べて有効すぎたもんね。

ヴァングレイが新武器「烈火」を習得。バリア貫通&サイズ差補正無視が付いてて弾数も6と十分。命中・CT補正も高いし移動後に使用可能!さらに使いやすい機体になりました。

そして喋り出すヴァングレイのOS。フルメタみたい(棒)

最後はヤマトの波動砲でガミラス基地を吹っ飛ばして大勝利。ヤマトのアニメーションは凝ってるなぁ。

ところで、チトセちゃんが全く出てこないのですが(´;ω;`)

たぶん3話からずっと出番無し。ボーナスシナリオで追加された2人は普通に会話に参加してるのに。

まぁ機体が無いから仕方ないのかなぁ。ヒュッケバイン空いてるのに(´・ω・`)(酷い

たぶん艦内で雑用を頑張ってるんだろうけど、これチトセを主人公に選んでいたらソウジがその立場になっちゃうんですかね?それは何ていうか情けなくて可哀想な感じになるよね。ソウジは仮にもパイロットなわけだしさ。実際のところはどうなんだろう?気になる・・・

キンケドゥさんがX1改に乗れるようになっている件(・_・)

4話で
トビア「キンケドゥさん、X1改に乗らなくていいんですか?」
キンケドゥ「それはもうお前の機体だ」
みたいなこと言ったばかりじゃないですか、ヤダー!

よし、キンケドゥをX1改に乗せようそうしよう(え

トビアはどうせ後でX3が来るだろうし、やっぱりX1はキンケドゥってイメージだな。

第5話 再会の氷原

スキルプログラムがあるからか、デフォルトで援護攻撃が付いてないパイロットが多い気がする。ということでトビアとキンケドゥ、ロッティに援護攻撃を覚えさせました。

まだまだ人が少ないのにも関わらず2話まるごと出番が無かったチトセちゃんが帰ってきたよ!

今回は「〇〇の影響で故障が~、修理のために資材が~」というお得意の展開で土星付近までやってきましたヤマト御一行。

ゲッター!

ゲッターもこの時代なのね。ガンダム系はもう(この時代では)仲間にならないとして、あとはどんな作品が加わるのだろうか・・・もう土星まで来たし、そろそろタイムスリップしそうな気もするけど(笑)

ブラックゲッターは運動性低いくせに装甲も薄めな残念性能。

このゲーム開始してから初めて撃墜の危機を感じたかも(^_^;)まぁ竜馬は根性覚えてるし、今作では反撃時でも精神コマンドが使える親切設計なので油断しなければ大丈夫ですけどね。

おっとグレートマジンガーも登場!

戦闘のプロ、いつの間にやらイメチェンしてるじゃん・・・俺の知ってるプロじゃない・・・

実は神谷ボイスじゃない竜馬もあんまり馴染みが無いんだけど、見た目よりずっと協調性があって意外でした。すぐに協力して戦おうとするし、初めて会ったプロにも友好的。

グレートは固いしEN回復(小)付いてるしで、圧倒的にブラックゲッターより強いな。すぐにまともなゲッターが出てくると考えて良さそう?

竜馬とプロはこの時代の人間じゃないらしい。けど、単純なタイムスリップではなく並行世界から来たっぽい?

うーん、話がややこしくなりそうな予感がしてきたぜぇ/(^o^)\

ちょっと思ったこと

統一しろよ

次回記事:

スパロボVプレイ感想3 誓いのスカルハート 外宇宙を前に脱DTを夢見るトビア…
『スーパーロボット大戦V』の感想を書いていきます。 詳細にシナリオを説明したりはしませんが、特別ネタバレに配慮する気もないので...
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